品川のデリヘルに行ったときのお話し、
近所のラブホでデリヘル嬢を待って50分、ようやくデリヘルがやってきた。
素人と聞いていたのでオレの股間はギンギンだった。
そして前戯をいくらか楽しんだ後、充分に勃起したちん〇目掛けてゆっくりと腰を下ろす。
何度見ても幼い。
ゆっくりと腰を下ろすデリヘルに反して、半分入ったところで下から突き上げる。
女の子「やっんっ・・・・ふぅぉおっぁあう!」
驚いた声が漏れる。
そのまま下から力強く突き上げる。
突き上げる度に軽いデリヘルの身体が反動で上へ跳ね上がる。
何度も腰を着き上げ「シュッパアァァアナアン!!!!」と肉と肉が打ち合う音が鳴り響く。
これが肉と肉とのぶつかり合い!!!
オレ「そのまま後ろを向くんだっ!はぁはあ」
品川で体勢を変え、背面騎乗位になる。
身体を寝かせてオレの視線からは窓の外の品川しか見えないようにする。
何て気持ちい光景だ。
ケツを前に押し、引く、前に押し、引く。
ちん〇がまん〇を出入りする景色と同時に快感が走る。
おもむろにオレは右手でスパッァアアン!っと尻を叩き、
また押し、引き、押し、引きを繰り返す。
オレ「バックになるぜぇえいい!」
身体を起こし、両膝の間にデリヘルの両足を挟む。ちん〇を入れると何ときつ過ぎて痛い。
オレ「キッツキツだね」
オレの荒いセックスに息を荒げるデリヘル(演技くせかった)
女の子「だって品川デリヘルの身体小さいんだもん。なのに乱暴に突くから」
手でデリヘルの頭をベッドに押し、その可愛い顔にオレの顔を近づける。
オレ「こんな子、こんな機会じゃなきゃエッチ出来ないからね」
荒く唇に吸い付く。同時に腰もピストン運動を開始する。
口をオレの口で塞がれながらもあえぎ声を出す。
女の子「ぬぅっ・・ほぉおん!ふぉん!」
何とも可愛いこもった声だ。
気持ちよすぎる。
オレ「やっぱり品川の高級デリヘルは女の子のレベルが極上です!!!」
女の子「そうじゃろ!?」
ピストンにスパートをかけ、ギリギリまで粘る。
パンパンパンパン!
パン・・・パン・・・。
スパパパパァアアン!
「もうガマンが出来ない・・・ィっ・・・くぅぉおお~」
「うおっふぅー!」ドピューン!
という妄想を毎日しているんだ。